潮風の浜辺を歩いていたよ
君の笑顔が水に写ったよ
その時にぼくの目に涙が光った
信じる奴はいないけれど
ぼくはいいのさ 君に笑顔がもどれば
つらい気持ちも君を見ていると
潮風のようにさわやかさ
君の笑顔が水に写ったよ
その時にぼくの目に涙が光った
信じる奴はいないけれど
ぼくはいいのさ 君に笑顔がもどれば
つらい気持ちも君を見ていると
潮風のようにさわやかさ
潮風の浜辺にすわってみたよ
君の笑い声がまた聞こえる
その時にぼくの心に潮風がまた吹いた
カモメも笑うよ 君を見て
すずしい顔で 君にまたすぐ会えれば
つらい気持ちも 君のさわやかさで
潮風のように 吹きぬける
君の笑い声がまた聞こえる
その時にぼくの心に潮風がまた吹いた
カモメも笑うよ 君を見て
すずしい顔で 君にまたすぐ会えれば
つらい気持ちも 君のさわやかさで
潮風のように 吹きぬける
潮風の浜辺を歩いていたよ
君の姿が波にはえるよ
その時に涙の光は消えた
貝がらを拾って君にあげよう
ぼくは君と歩いてるときが
今では一番すばらしい
秋風の中をいつまでも

